万年筆

わらしべ長者的に高級万年筆モンブランのマイスターシュテュック 146を父に貰った!でも傷だらけ。。。

( ノ゚Д゚)こんにちわ。カワニシケイイチです。

先日紹介した 会議室で使えるかっこいいボールペン!!!ですが、あまりにも気に入り過ぎて色んなとこで薦めまくってます。

それで、父にもプレゼントしたんですが、「そう言えば万年筆持ってたな。使ってないからあげるわ」って事でわらしべ長者的に万年筆を貰ったんですが、予想以上に高いものだったのでびびってます。

マイスターシュテュック 146

貰った万年筆は、何?

モンブランの万年筆だったんで、モンブランのウェブサイトから大阪 阪急メンズ館にモンブランのショップが入っている事がわかったので、インク購入がてら言って見ると同じ万年筆が売ってるじゃないですか!?

モンブランのマイスターシュテュック 146のようです。
売値を見てびっくり73,500円と書いてます。

マイスターシュテュック 146

うーん。てっきり10,000円くらいと思っていたので、高すぎですね。

ただし、父の話によると最初の1回使って、そのあとずっと机の引き出しにしまいっぱなしだったようです。

あと机の引き出しの天板に何回かガリガリと擦ってしまったと言ってました。(何てことを。。。)

なので、細かい傷がだいぶついてます。
何とかなおしたい。

モンブラン マイスターシュテュック 146

モンブランショップのお姉さんの話では、モンブランでは磨き上げのサービスはやっていなくて、部品全交換になるとのことです。

あとペン先がどうも太い(モンブランショップのお姉さんによるとサイズはMとのこと)ので、細く出来ないのか?と聞いて見るとペン先交換は工賃込みで25,000円くらいになるようです。

高すぎるので、別の方法を考えることにします。

せっかくブログを持っているので、父から貰ったモンブラン マイスターシュテュック 146がどのようによみがえって行くのか?

万年筆の超初心者が、悪戦苦闘して行く姿を記録して行こうと思いますね。